昨日の話で申し訳ないのですが。
来週末、うちの地元では結構な規模の花火大会が催されるのです。
今回に限っては夫婦揃って翌日に資格試験を控えているので、毎年恒例の怒宴会はお休み。
・・・と言いつつも、何か無いのも可哀想かと思い、後娘の人自身興味が無い訳でもなさそうだったので、某量販店で娘の人用に浴衣を買うことにしました。



買ってる間は対してテンションが乗っていない様子だったのですが、いざ着せてみた所、
尋常じゃない喜びようだった(爆)
正直親としましては、
「来年これが着られなかったら、自分で縫う!」
と思う位の生地のクオリティの低さに辟易していたんですが、それでも娘の人は非日常なウェアに大喜びでした。
のべつ幕無し「ゆかたきたい!」とか言ってるし(笑)
構造的に腰紐を省略されてるのも良かったんだろうなあ。
これを機に、浴衣スキーのきっかけになってくれれば良いなあ。
大和撫子たるもの、着物をまとってこそそこはかとない色気が漂う物なのだよヤマトの諸君!!(意味不明
ぶっちゃけ、女子の甚平に色気はないよ(断言)
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